2014年10月28日

"イ・ビョンホンの米国でのスケジュール消化中、出国後、連絡無"

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ダヒの5番目の反省文の提出にイ・ビョンホン側は慎重な立場をとっている。

俳優イ・ビョンホン脅迫の疑いで検察に起訴されたガールズグループグラムのメンバーダヒが10月28日、ソウル中央地方裁判所に5番目の反省文を提出した。

これイ・ビョンホン側の関係者はこの日ニュースエンとの通話で、ダヒの5番目の反省文の提出について「反省の意志を示せば善処を受けることができるという考えに改めて反省文を提出しているようだ」と伝えた。
続いて「イ・ビョンホンさんは、現在、米国で滞在し、現地のスケジュールを消化している。 過去20日出国以後本人と連絡したことがない。 現地では、本社の海外マネージメントチームと一緒にしている」とイ・ビョンホンの近況を明らかにした。

前イ・ビョンホンは去る20日、米国カリフォルニア州観光局の広報大使活動のために米国に出国した。 イ・ビョンホンは、数年前から継続してきた活動であるため、現地での写真撮影などのスケジュールを進行するために出国すると説明した。

これと共にイ・ビョンホン側は「今回の事件に対してはイ・ビョンホンさんも何の立場を表明していなかった。 所属事務所側でも反省文の提出の件、いちいち心境を聞いてみる大変ではないか。 なにとぞよく仕上げてほしい "と伝えた。

一方イ・ビョンホンは、ガールズグループグラムのメンバーダヒとモデルAさんから50億を要求する脅迫を受けた。 これに関連し、過去16日初公判が開かれ、ダヒとAさんは、50億要求の事実を認めながらも、もう一つの主張を繰り広げた。 イ・ビョンホンは、検察側の証人として採択、11月11日に開かれる公判に出席するかどうかにも関心が集められている。




posted by kazu at 21:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | イ・ビョンホン
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