2014年10月04日

ロッテ、'50億脅迫事件」イ・ビョンホン'ヒョプニョ「冬封切り公式発表

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イ・ビョンホン主演「ヒョプニョ、カールの記憶」が今年の冬封切りを確定した。



10月4日、釜山海雲台区うどん区海雲台駅近くの配給会社「ロッテエンターテイメントの夜」が開かれた。 この日ロッテ側は、2014年下半期から2015年までのラインナップを発表した。

この日公開された韓国映画のラインナップによると、チョン・ギョンホキムセロン主演「マンホール」(監督シンジェヨウン)、ソル・ギョングパク・ヘイル主演「私の独裁者」(監督イヘジュン)、ギムオビン主演「技術者」(監督キム・ホンソン)、イ・ビョンホン、チョン・ドヨン主演「ヒョプニョ、カールの記憶」(監督パク・フンシク)、パク・ボヨン主演「少女」(監督イ・ヘヨン)、「ジャーナリスト」(監督ノドク)、「ヘオファ」(監督パク・フンシク)、ソル・ギョングヨ・ジング主演「西部戦線」(監督チョン・ソンイル)、チュ・ジフンキム・ガンウ主演「奸臣」(監督ミン・ギュドン)、「朝鮮の魔術師」(監督キム・デスン)、「あなた、そこにいるくれます」(監督ホン・ジヨン)などがある。

特に目立った作品は「ヒョプニョ、カールの記憶」である。 現在イ・ビョンホンは'50億脅迫事件」で物議に上がっている状態なので、主演作「ヒョプニョ」の公開時期を置いてロッテの悩みが続いた。

この日ロッテ側は「ヒョプニョ」の公開を置いて2014年下半期、2015年上半期など確実な時期を明らかにはしなかったが、今年の冬の公開を正式に発表した。 開封した日付を確定するまで、ロッテ側の悩みが続くものと予想される。



posted by kazu at 21:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | イ・ビョンホン
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