2014年09月23日

ペ・ヨンジュン、 'ゴシレ'を通じて人参売ってやる...詐欺契約議論

2012051169247_2012051174171.jpg

「ヨン様」と呼ばれ、韓流ブームを主導してきたペ・ヨンジュンと彼が運営するゴリラライフウェイを相手に100億ウォン台の損害賠償を要求するデモが連日続いている。



人参・紅参会社ゴジェ(代表李ミンジュ)は22日午前、ソウル汝矣島国会前で韓流スターとしての地位を利用して中小企業に121億ウォンの被害を着せ距離に追いやった俳優ペ・ヨンジュンの調査を促すと被害補償を要求する1人デモを行った。

art_1411354660.jpg
▲国会前ゴジェ被害者1人デモ
ゴジェ被害者連合側は去る7月末頃から韓流スター、ペ・ヨンジュンの不道徳さに対する調査を要求して国会の前で1人デモをしてきた。 また、ペ・ヨンジュンの家の光化門広場などでも4ヶ月目で1人デモを、ペ・ヨンジュンが95%の持分を所有しているゴリラライフウェイ三成洞オフィスの前では100日目、50人が集会を続けている。

ゴジェ被害者連合側によると、ペ・ヨンジュンはゴジェの紅参製品の特権と広報費25億ウォンを受けておいても、その製品をセット販売もしていない、その被害額が121億ウォンに達する。



ペ・ヨンジュンが95%の持分を所有しているゴリラライフウェイは、2009年10月と私の生産する紅参製品を「ゴシレ紅参ビューティー」で発売することを決定、ゴジェに年間100億ウォンずつ3年間販売してくれるという契約でブランド使用および市場調査と広報費名目など25億ウォンを受け取った。

art_1411354753.jpg
▲ゴジェ被害者の会集会・デモ

これゴジェは75億ウォン相当のゴシレ紅参美容を製造して日本に輸出したが、ペ・ヨンジュンは、製品をただ1セットも販売せずに放置して製品は賞味期間到来で廃棄された。



また、ゴリラライフウェイが製品の販売をしていなかったため、直接販売に乗り出したゴジェはペ・ヨンジュンに約束した肖像権使用範囲を決めてくれて広報活動もしてくれ要請したが、やはり行してくれない製品の販売をすることができなかった。



1人デモ中の被害者Aさんは、フード今日の「ペ・ヨンジュンは、契約書にペ・ヨンジュンが開業した韓国料理レストラン「ゴシレ」と関連会社「デジタルアドベンチャー」などを使用して、製品の販売をするしたが、知ってみるとゴシレレストランは既にシェフが解任されて休業中の状態であった」とし「ペ・ヨンジュンはこれを知りながら契約を締結しただけでなく、「デジタルアドベンチャー」を通じた広報や販売活動も全くしていなかった」と明らかにした。



一方、去る7月8日、これら青瓦台と最高裁にペ・ヨンジュンの背任容疑などについて、調査をしてほしいという内容の陳情書を提出している。



posted by kazu at 11:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | ペ・ヨンジュン
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。