2011年09月05日

'SMタウン ライブ'東方神起、9月発売日新しいレコード収録曲公開

1315162178_199514.jpg

グループ東方神起が'SMタウン ライブ'公演を通じて今月日本で発売される新しいレコードの収録曲を初めて公開した。
去る2日から4日まで3日間日本、東京ドームで'SMタウン ライブ イン東京スペシャル エディション(SMTOWN LIVE in TOKYO SPECIAL EDITION)'が開催された。 今回の公演にはキム・ミンジョン、強打、ボア、東方神起、スーパージュニア、少女時代、シャイとか、エフ エックス、チョンサンジヒ ダナー&サンデー、スーパージュニア-Mヘンリー&調味、J-Min,などSMエンターテインメント所属36人のアーティストと300人余りのスタッフが参加した。

この日東方神起はワイヤーと突出舞台などを活用した派手な舞台を整えた。 東方神起特有のパワフルなダンスと多様なパフォーマンス、そしてチェガン・チャンミンのしらじらしい話し方をファンたちを一つで作った。 ファンたちは東方神起の手ぶりするか、一言に熱狂したし一つの心で東方神起を応援した。

特に東方神起は今回の公演を通じて日本で発売される新しいレコードの収録曲'B.U.T'を最初に公開した。 'B.U.T'は東方神起のパワフルな踊りと派手なパフォーマンスが引き立って見える曲でファンたちはたちまちリズムを覚えたように東方神起と一つになった姿で彼らを応援した。

公演後東方神起メンバーユノ・ユンホは"東京ドームという所は東方神起に特別なところだ。 特別なところでもう一度立てられて、特にSM家族らと共に立って意味がより一層深かった"として"ワイヤーを初めて乗った時は恐ろしかったが観客らの呼応が良くてその瞬間を感じることになった。 東方神起の人気が維持されているという思ったよりずっと挑戦をしていると考える。 後輩が熱心にしてますます上がってきているから守るためにより一層努力する"と東京ドームでまた公演をした所感を伝えた。

今回のコンサートは日本で公演したアジア アーティスト史上最大観客の15万人の観衆を動員して意味がより一層大きい。 当初2回で1回追加された3回で規模が拡大したことはもちろんチケット応募者だけ60万人を越えたし、全席売り切れを記録してケーポップ(K-POP)の人気を立証させた。 また'SMタウン ライブ イン東京スペシャル エディション'には総800人余りの日本取材陣が熱を帯びた取材を広げた。

一方公演ブランドで席を占めている'SMタウン ライブ ワールドツアー'は来月23日米国、ニューヨーク、マディソン スクエア ガーデンでもう一度開催される。





その他の東方神起情報を見る

東方神起関連商品



タグ:東方神起
posted by kazu at 09:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 東方神起
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。