2011年08月23日

少女時代・カラー・ペ・ヨンジュン・イ・ビョンホンの日広告出演料は?



日本で韓流の人気上昇と一緒にこれに反発する勢力の行動がデモなどで具体化する中で、現地ある週刊誌が“韓国芸能人らの日本進出はお金のため”としながら主要韓流スターらの出演料を公開した。
主幹フラッシュ(Flash)は最近号で“フジTVだけでなく今は日本の放送局全体が‘韓国の放送局’というほど”として“だが、韓国タレントが日本にくるのは決して日本が好きなことでなく‘お金’ため”と報道した。


それと共に雑誌は現地イベント会社関係者を引用、“ダンスグループ‘カラー’の場合、不法ダウンロードが蔓延した韓国ではアルバムを10万枚売ることが夢だが、日本では50万枚以上を売った。 これは母国では見たことがないお金だろう”と主張した。 男性グループ‘JYJ’の場合、韓国でのコンサート出演料は3人が合わせて200万円(約2800万ウォン)だが、日本では2000万円(2億8000万ウォン)だったと付け加えた。

また、韓国のスターが日本にくる時飛行機はファースト クラス、ホテルはスイートルームを提供されて、マネジャーの他に家族や親族を同行しながらこれらの滞留費用まで日本で勝ち取る場合もあると雑誌は伝えた。 雑誌はこういう現象に対して“タレントのマネジメント会社や個人事務所など、利権に関連している人間が多いため”と説明した。

これと共にフラッシュは“トップクラスの日本芸能人が受けるCM(広告)出演料5000万円(約7億ウォン)を越える韓流スターだけ6個チーム”としながら主要韓国芸能人の‘身代金’を図表で公開した。

表によれば、広告出演料が最も高い韓流スターはチャン・グンソク. 今年のはじめ4000万円(約5億5000万ウォン)だったチャン・グンソクの出演料はマッコリ広告などが好評を受けながら最近9000万円まで急騰した。

また‘カラー’と‘少女時代’は各々5000万円ずつを受ける。 これらの出演料は今年のはじめ(カラー4000万円、少女時代3000万円)に比べて20%以上上がった。

東方神起の場合、今年のはじめ6000万円で最近たくさん降りて行ったが、相変らず4000万円の出演料が決められていて、ペ・ヨンジュンとイ・ビョンホンも5000万円以上だった。

韓国では特別な活動をしない男性グループ‘超新星’も現地では3000万円の出演料を受ける高額スター隊列に上っていた。

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posted by kazu at 21:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | ペ・ヨンジュン
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