2011年05月29日

日本映画館でチャン・グンソク祭り開催



韓流熱風の新しいアイコンに浮び上がったチャン・グンソクが出演した映画を一つの席(一桁)で鑑賞する‘チャン・グンソク祭り’が来る7月9日から8月5日まで封切り館の東京シネマート六本木で開かれる。
日本にまだ紹介されなかった映画‘待って及ぼして’(2008) ‘ドレミファソラシも’(2008)エダガがすでに封切りした‘楽しい人生’(2007)と‘赤ん坊と私’(2008)を合わせた4編(便)が毎週ある作品ずつ上映される。

チャン・グンソクは先月日本デビューシングル‘レッ米クライ(Let me cry)’をリリースして外国男性歌手では初めてデビューレコードをオリコン1位に上げておきながら人気が絶頂に達している。

主演ドラマ‘結ぶだろうは外泊中’を地上波で放送中であるTBSは話題作‘ハンサムですね’の日本版を製作して来る7月から送りだす予定だ。

一方チャン・グンソクがCFモデルで活動中であるサントリーの‘ソウルマッコリ’は3月末広告開始以来二ヶ月ぶりに販売量が700万本を突破した。



チャン・グンソクだけのための特設オピスショプもできる。 東京、渋谷のパルコ パート1の7階に180平方メートルの特設会長を作って来る6月3日から27日までチャン・グンソクの作品と記念品などを販売する予定だ。 チャン・グンソクの日本コンセプトショップオープンは今回が初めてだ。

その他のチャン・グンソク情報



posted by kazu at 18:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | チャン・グンソク
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