2011年02月19日

テ・ジナ対韓歌手協会会長、'KARA問題'解決法提示するだろうか?



収益配分を囲んでするどく対立したハン・スンヨン(23)等グループ'KARA'メンバー3人とマネージメント社DSPメディア間の交渉が再開になる展望だ。
KARA事態仲裁に出た対韓歌手協会テ・ジナ会長は18日ハン・スンヨンなど3人側とDSPから各々歌手協会が送った仲裁案に対する答を受けた。 両側の立場を検討した結果仲裁可能性があると判断した。

ハン・スンヨンなど3人側とDSPは早ければ週末にテ・ジナと演芸製作者協会アン・ジョンデ会長が参加した中でまた協議に入ると発表された。

両側は前日まで演芸専門弁護人で有名な法務法人ハンギョルのキム・ジンウク弁護士と法務法人世宗(セジョン)のイム・サンヒョク弁護士を代理人で前に出して激しい攻防を予告した。

ハン・スンヨンなど3人側は日本活動を再開するなど和解の雰囲気を作る渦中にソウル中央地方法院にDSPを相手に専属契約無効訴訟を提起、冷水を浴びせた。 ここにハン・スンヨンのお父さんハン・チョンチル氏が内紛の責任をKARAのまた他のメンバーパク・キュリ(23)に転嫁するような発言をしながら葛藤の溝はより一層深くなった。

だが、この日歌手協会の仲裁で交渉の糸口が見つかる可能性が大きくなった。 ハン・スンヨンなど3人側が初めに前に出した主張と違い最近お金の問題に執着しながらコーナーに集まるとすぐにひとまず一歩退いたと見られる。

一方、KARA事態が長期化しながらインターネット コミュニティサイト次のアゴラにはKARA解体署名運動が広がることもした。 KARAのファンたちは荒々しく反発した。

KARAメンバーらは17日'ウラカラ'録画のために日本に発った。 ハン・スンヨンは前日このドラマの単独場面録画のために先に現地に行った。



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