2011年02月14日

KARA、韓国では法廷戦い…日本ではそのまま活動



5人組コルグループ KARAが国内では法廷戦いを行って、日本では何のことないように共にする奇異な形態で活動する。
先月19日所属会社DSPメディア(以下DSP)に専属契約解約を通知したニコル、ハン・スンヨン、カン・ジヨンなど3人側は14日ソウル中央地方法院に専属契約既存材確認訴訟を起こした。 この日パク・キュリ、ク・ハラを除いた3人側は"専属契約解約通知後所属会社と交渉を進行したがただ一つも合意がなされなくて法的判断に任せたのだ。 三メンバーが所属会社から不利益を受けないではやい国内活動を再開しようとする措置でもある"と明らかにした。 引き続き"所長(訴状,小腸)を受け付ける前にカラーの日本レコード会社のユニバーサルミュージック側に契約満了時期の来年7月までつまずくことなく活動するという意をすでに伝えた。 カラーの日本活動は予定通りに進行する"と付け加えた。


実際に5人のカラーは14日京畿道(キョンギド)南揚州(ナムヤンジュ)で来月末日本で発売する三番目シングル'ジェット コスターラブ'ミュージックビデオを撮影したし来る16〜17日頃日本に渡っていって'ウラカラ'撮影も再開する予定だ。


一方、3人側の法的訴訟に対してDSPは"交渉の余地が残っていると見たが残念だ。 訴状内容を法律代理人と綿密に検討した後立場を整理する"と明らかにした。 DSPのある関係者は"3人側が訴訟を提起した以上法的対応をせざるを得ないではないか?"と明らかにして法廷戦いを予告した。


大多数行きます関係者は今回のカラー事態が'東方神起事態'の前てつを踏まないだろうか憂慮している。 2009年東方神起のヨンウン・ジェジュン、ミッキ・ユチョン、シア・ジュンスなど3人は所属会社SMエンターテイメントを相手に専属契約効力停止仮処分申請訴訟を起こしたし昨年6月グループJYJを結成した。 反面SMに残っていたユノ・ユンホとチェガン・チャンミンは東方神起名前で今年の初め新しいアルバムを出して活動中だ。



タグ:KARA
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