2011年02月05日

東方神起、ユンホvsチャンミン カリスマ激突‘バトル パフォーマンス強烈’

201102051704281002_1.jpg

東方神起が韓国を越えて日本まで占領した圧倒的カリスマを発散した。
東方神起は2月5日放送されたMBC説特集‘ショー!音楽中心’(MCシャイとか来たユ・ミンホ、ミスエイ収支(樹脂)、ティアラ遅延)で‘なぜ(Keep Your Head Down)’舞台をプレゼントして触れることはできない‘パフォーマンス終結者’ポスを誇った。

特に東方神起は曲後半部二つのメンバーが向かい合って立ってバトルを行うような動作で最も大きい叫び声を引き出した。 チェガン・チャンミンが自身についたユノ・ユンホの手を取り除く動作や二つのメンバーが目を合わせて退かない姿など強烈なパフォーマンスに目を離すことはできない舞台を継続している。

一方東方神起は1月7日カムバック後出演する順位プログラムごとに頂点に上った。 合わせて1月レコード販売量でもスペシャル版アルバムと一般版アルバムが並んで1,2位を占めた程にアルバム販売量でも独歩的な歩みを見せている。

こういう勢いは日本まで続いて1月26日シングル発売後一週間ぶりに23万1,000枚を販売高を上げて日本で海外アーティスト史上、二番目に高い販売記録を立てた。 1位やはり東方神起の‘ブレーキ アウト’が保有している。




この日‘ショー!音楽中心’には東方神起、勝利、シークレット、エムブルレク、ジュエリー、オレンジキャラメル、G.NA(すぎて),一株、タルシャベッ、第二キューティ、インフィニット、パク・ジョンミン、マイティマウス、ピギドルス、蝶々、示現、LPG,ONE WAYなどが出演した。

その他の東方神起情報を見る

東方神起関連商品




タグ:東方神起
posted by kazu at 18:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 東方神起
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。