2011年01月22日

カラー5人、分裂後'初めての出会い'電撃確定..解決糸口?




韓国内ではまだ、日本国内ほど解決に向けての報道はなされていないようです。以下が現段階での最新情報と思われます。
5人であることを――、グループ KARAメンバー電源が分裂事態後初めて電撃出会いを持つ。
22日KARAのある側近はマネーツディ スターニュースに"KARAのパク・キュリ、ハン・スンヨン、チョン・ニコル、ク・ハラ、カン・ジヨンなど五メンバーは早ければ今週末、遅くとも来週初めには直接会ってお互いの意見を交わすことにした"と明らかにした。

引き続き"今まで知らされたようにKARAの五メンバーらの間には不和がないだけに、今回の出会いでは所属会社DSPメディア(以下DSP)に対する考え差らに関し虚心坦壊に話するものと見られる"と伝えた。

KARA5人メンバー電源の出会いは去る19日KARAのハン・スンヨン、チョン・ニコルなど3人がDSPに専属契約解約を電撃通知した以後今回が初めてだ。 パク・キュリは今回の専属契約解約通知に初めから参加しなかった。 ク・ハラは専属契約解約通知が外部に公式に知らされた当日、詳しい内容を分からなかったとしこの意見を直ちに撤回した。

これに現在KARAはDSPに専属契約解約通知をした3人とそうではない2人体制に分けられた様相を見せている。 だが、これは不和などメンバーらの間の問題でないDSPに対する考え方で発生したと見るのが支配的なので、5人の初めての出会いは今回の事態解決に決定的糸口として作用することができるという主張も起きている。

この側近は"ご両親らの意見でないKARA5人の考えが今回の事態解決に最も重要な鍵であるだけに、KARA5人の初めての出会いでどのような話らが行き来するのかとても気になる"として"KARA5人全部今後も電源が一緒にしなければならないという考えには変わることがないと知っていて、今回の出会いを通じて自分たちとファンたち、そして歌謡界全部失望させない結果が出るように願う"と話した。

一方ハン・スンヨン、チョン・ニコル、カン・ジヨンなど3人は去る19日法務法人ランドマークを通じて"所属会社から不当な待遇を受けて心身全部疲れたし、金儲け用にだけ利用されて傷を受けた"としてDSPに専属契約解約通知をした。 これにDPS側は"全く事実無根"としながら強硬な立場を見せながらも、"KARA3人と今回の問題と関連して持続的に対話を試みること"としながら事態解決のために積極的に出るという立場を見せた。

この渦中にランドマーク側は去る21日"メンバーらは5人のKARAを望む"として"本事態の本質はメンバーらと所属会社との問題であるだけメンバーらの間の問題が決してない"と再度強調した。



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