2011年01月21日

KARAパク・キュリ・ク・ハラ、説得のために総力..メンバーらまだ会えないで



コルグループ KARAのハン・スンヨン、チョン・ニコル、カン・ジヨンが法律代理人法務法人ランドマークを通じて所属会社DSPメディアに専属契約解約を通知した中でパク・キュリとク・ハラがメンバーらを説得するために総力を傾けている。
パク・キュリとク・ハラは去る19日今回の事態がさく烈した直後から昼間時間には共に留まってメンバーらに連絡を取っている。 だが、まだ専属契約解約を通知したハン・スンヨン、チョン・ニコル、カン・ジヨンとは会えない状態だ。

21日午前7時頃マネーツディ スターニュースと電話通話を持ったDSPメディア関係者は"パク・キュリ、ク・ハラが良い方向でことを決着させるために努力中"としながら"昼間時間に共に留まってメンバーらと連絡を取っている"と明らかにした。

引き続き"ただしまだキュリ、ハラがメンバーらとは会えない状態"と伝えた。

これと共に来る22日現在日本で出演中であるドラマ'ウラカラ'撮影が予定されていたがこのスケジュールをしばらく演技をしておいた状態だ。 この関係者は"今回の事態がさく烈したりしたが以前につかんでおいた大きいスケジュールらは消化しなければならない。 約束のため"としながら"ただし'ウラカラ'撮影は土曜日予定されていたがしばらく演技をした"と話した。

これに伴い、公式スケジュールを通じてなされるKARA五メンバーの出会いはしばらく延期になった。

一方KARAのチョン・ニコル、ハン・スンヨン、カン・ジヨンは19日所属会社DSPメディアに"信頼関係がこわれた"として所属会社に専属契約解約を通知した。 だが、ク・ハラは19日午後所属会社関係者と論議の末に残留することに決めてパク・キュリとともにKARAを守ると明らかにした。



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