2010年12月30日

JYJ ニュース生出演“所属会社契約問題、結果どうなるかも知れない”

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JYJが過去所属会社であったSMエンターテイメントとの契約関係と葛藤に対して口を開いた。
JYJ(パク・ユチョン、キム・ジェジュン、キム・ジュンス)は12月30日放送されたKBS 2TV ‘生放送ニュースタイム’に出演、近況を伝えた。

過去東方神起で活動して大人気を謳歌したことがあるこれらは所属会社SMエンターテイメントと契約問題で法廷訴訟を提起して背を向けた。 この問題は芸能人と企画会社の葛藤に対する象徴的な事件に残った。

これと関連してパク・ユチョンは“まず私たちの考え(行動)で多くの問題が解決されるかに対しては話をできない”として用心深い立場を見せた。

引き続き“過去の問題らのためにこういう状況が起きたが良い方向で改善しようと努力することだ。 しかし結果はどうなるかも知れない”として再びあいまいな返事で視聴者たちをウイアケした。

しかしすぐ“すべての芸能人が良い環境で活動できるシステムが取りそろったら良いだろう”として自分たちを契機に芸能界に不公正契約問題が消えるように願うという意を伝えた。

一方JYJは自作曲発表およびエッセイ発表などを控えてまた他の活動を予告している。 反面チェガン・チャンミン、ユノ・ユンホで再編成された東方神起は2011年1月派手なカムバックを控えている。 東方神起は高級なティーザースチールカットとCFティジョヨンサンでファンたちの呼応を引き出した。



パク・ユチョン“KBS演技大賞新人賞、くれるといったら..”
パク・ユチョンが‘悪口心’を見えた。

JYJ(パク・ユチョン、キム・ジェジュン、キム・ジュンス)は12月30日放送されたKBS 2TV ‘生放送ニュースタイム’に出演、近況を伝えた。

パク・ユチョンは最近KBS 2TV ‘成均館(ソンギュングァン)スキャンダル’を通じて演技者でデビューした。 たとえ視聴率面では飛び切り良い成績を見せることができなかったが厚いファン層を土台にマニアを形成した。 これにパク・ユチョンはKBS演芸対象新人賞の有力な候補で落下点なった。

この日“まもなく開かれるKBS ‘演技大賞’で受賞をするようだ”というアンカーの話にパク・ユチョンは“くれるといったら..”として言葉を濁して笑いをかもし出した。 パク・ユチョンの用心深い反応は受賞を予感するという意を暗示すると同時に受賞に対する有り難みを表現するということだった。

引き続きパク・ユチョンは“能力がまだならなくて受けることと考えないけれど..”と再び言葉を濁した。

するとこれを聞いていたキム・ジェジュンとキム・ジュンスは“私たちはなぜかパク・ユチョンが賞を受けるようだ。 受けることを願う”として応援のメッセージを送った。

一方パク・ユチョンは‘成均館(ソンギュングァン)スキャンダル’を通じて自然な演技を披露した。 特に相手俳優パク・ミニョンと熱愛説まで出るなど多くの話題を呼び起こして目を引いたことがある。

パク・ユチョン“とても幸せだがまだ暗いトンネル中にある”
JYJが活動に対する意志と抱負を明らかにした。

JYJ(パク・ユチョン、キム・ジェジュン、キム・ジュンス)は12月30日放送されたKBS 2TV ‘生放送ニュースタイム’に出演、近況を伝えた。

JYJは最近音楽活動だけでなく演技、ミュージカルなどまで領域を広げてファンたちの愛を受けている。 また、国内と海外を問わず活発な活動を広げている。

これに対してパク・ユチョンは“とても幸せだ”として現在の心境を明らかにした。

しかし“長いトンネルをすぎてきた感じであるようだ”というアンカーの話には苦々しさを隠すことができなかった。 パク・ユチョンは“まだトンネルの延長線上にある。 光を見たというよりはさらに解決しなければならないだろう”と話した。 すなわち、SMエンターテイメントと葛藤を経た後にもコンサートを盛況裡に終えてミュージカル俳優として認められるなど自ら活動を持続しているけれどその過程が大変で難しいということを隠然中に表わしたのだ。

JYJはまもなく自作曲発表およびエッセイを出版して新しい活動を予告している。 反面これらが背を向けた東方神起はチェガン・チャンミンとユノ・ユンホ2人組で再編、20011年1月カムバックを控えている。

キム・ジュンス“ファンたちと共に年を取っている。 イモペン多くなって”
JYJが叔母ファンに対する愛情を見せた。

JYJ(パク・ユチョン、キム・ジェジュン、キム・ジュンス)は12月30日放送されたKBS 2TV ‘生放送ニュースタイム’に出演、近況を伝えた。

最近パク・ユチョンは‘成均館(ソンギュングァン)スキャンダル’に出演して10代だけなく多くの叔母ファンたちの愛も一人占めした。 これに対してパク・ユチョンは“イモペンが多くなったのを実感した。 最近開催されたファンサイン会の時にも多くの叔母らが訪ねて下さった”と話して満たされるということを表わした。

引き続きキム・ジュンスは“私たちも年を取っただけファンたちも共に年を取った”として“最近イベント等を通してファンたちに会えば年齢帯が高まったのを感じることができる”と話した。

一方JYJは国内叔母ファンだけでなく海外叔母ファンたちの愛も受けていると分かった。 この日パク・ユチョンは“最近開かれたコンサートで黒人女性の方が子供を抱いて私たちの音楽に合わせてそのルーブルを乗る姿が印象深かった”と話して笑いをかもし出した。

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posted by kazu at 09:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 東方神起
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