2010年05月08日

東方神起担当判事、“契約形態変えれば五メンバー活動可能だ”勧誘



シア・ジュンス・ヨンウン・ジェジュン・ミッキ・ユチョンなど東方神起三メンバーの読者活動に対して担当判事が五メンバーの活動を積極的に薦めて関心を集める。


7日午後5時ソウル中央地方法院で開かれた専属契約効力停止仮処分決定に対するこれの申請1次公判で担当裁判官チェ・ソンジュン部長判事はシア・ジュンスなどの法的代理人に"契約形態を変えれば五メンバーの活動が可能だ"として繰り返し説得した。 シア・ジュンスなどの法的代理人は"SMエンターテイメントと決して共にすることはできない"という強硬な立場だったが、裁判長の度重なった説得に一歩後退した態度を見せた。

チェ部長判事はSMにも積極的な交渉を要求した。 彼は"SMも新しい形態の専属契約を提示しなければならないだろう。 13年から10年に契約期間を減らすのは無意味だ。 新しい契約形態に対して考慮してみなさい"と薦めた。 SMの法的代理人は"内部的に議論してみる"と肯定的な態度を見せた。 これにシア・ジュンスなどの弁護人も"新しい専属契約が真剣なことならば三メンバーの意思を確認する"と多少やわらぐ兆しを見せた。

一方公判は今月末以後開始される予定だ。




タグ:東方神起
posted by kazu at 11:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 東方神起
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