2010年04月18日

東方神起、完全決裂



グループ東方神起事態がますます帰ってくることはできない川を渡ったと見られる。


昨年7月東方神起3人(ヨンウン・ジェジュン、ミッキ・ユチョン、シア・ジュンス)が国内所属会社のSMエンターテイメント(以下SM)を相手に専属契約の不当性を主張して始まった葛藤は事実上の解体まで続いている。

最近東方神起の日本所属会社のエイベックスは東方神起3人と専属契約を締結したと明らかにした。 エイベックスは東方神起のデビュー以後ずっと日本国内活動を引受てきた企画会社. これを通じて東方神起3人は日本で新しいユニットでファンミーティングを持つなど読者活動に入る方針だ。

エイベックスは“これらが来る6月東京ドームでファンミーティング イベントを開くだろう”と伝えた。 これと関連してSM側は非常に遺憾だという立場だ。 法廷訴訟中の状態でこれら3人に対する日本国内専属契約権を持っていってメンバーらの結合を事実上無効化させようとする下心でない行ってする疑問もかもし出している。

先立ってエイベックスは東方神起の日本活動と関連してもうこれ以上のグループ活動はないことだと明らかにした。 東方神起は国内だけでなく日本で大人気を呼んでいる。 オリコン チャート頂上を数えきれない程した程現地で影響力が高い。

関連業界ではエイベックスのこのような決定が予想されたことだったという観測も出している。 去る2月SMの2大株主のエイベックスがネオウィズバックスに15.4%の持分を渡したし引き続き残った1.5%までSMイ・スマン会長に売却しながら持分関係を清算、東方神起3人を引いてくるための手順ではなかったかということだ。

これに対してSM側はできるだけ言葉を慎んでいる。 SM側は“すでに(裁判所の引用決定)仮処分結果に対する異議申請および専属契約存在確認などに関する本案訴訟を提起したので今回の訴訟に周歴するだろう”としつつも“この程ユニット結成発表件に対してはだいぶ遺憾だ”と不快感を表示した。

ファンたちもまた“今回のユニット決定は非常に悲しくて遺憾なこと”としながら残念に思う心を表わした。

東方神起3人と専属契約問題で法廷訴訟中のSMは去る12日本案訴訟と共に22億ウォン相当の損害賠償請求件もソウル中央地方法院に提出した。





タグ:東方神起
posted by kazu at 09:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 東方神起
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