2009年10月03日

パク・ヨンハ,5年ぶりに日ドラマ出演'主題曲まで歌う'



パク・ヨンハが5年ぶりに日本ドラマに出演して初めて主題曲まで歌う。


日本のスポーツ日刊紙産経スポーツは2日'パク・ヨンハ,初めての日本ドラマ主題が(パク?ヨンハ、初の日本ドラマ主題歌)'という題名の記事を通じてこのように報道した。

記事は"パク・ヨンハが来月2日初放送するフジTVドラマ'クリスマスの奇跡'主題歌を歌ってドラマにも出演する。 歌は来月11月18日発売する'最も愛する人(最愛のひと)'で残念な連合政府を歌ったバラード曲だ。 パク・ヨンハは'日本のドラマ主題歌は初めてだ。 空を飛ぶ程うれしい'と話した"と伝えた。

'クリスマスの奇跡'はあるレコード会社の社員(高橋カオリの方)がある年下の青年に交通事故で死んだ恋人の姿を見て揺れるラブ ファンタジードラマだ。

パク・ヨンハは去る2004年'東京湾景'に出演した以後5年ぶりに日本ドラマに出演することになった。 彼はインタビューで"以後にもジャンルに固執しないで出演したい"と日本での俳優活動を念を押したと分かった。

以下SANSPOの記事より

韓流スター、パク・ヨンハ(32)が、11月2日スタートのフジテレビ系昼ドラ「Xmasの奇蹟」(月〜金曜後1・30)の主題歌を担当し、俳優としても出演することが2日、分かった。

 主題歌は11月18日発売の「最愛のひと」で、切ない恋心を歌い上げたバラード。都内で取材に応じたヨンハは「日本のドラマ主題歌は初めて。空を飛ぶほどうれしい」と喜びを爆発させた。

 高橋かおり(34)演じるレコード会社の女性宣伝部員が、交通事故で亡くなった恋人の面影を年下の青年に見て揺れ動く切ないラブファンタジー。ヨンハの優しい歌声が、物語をより一層盛り上げてくれそうだ。

 音楽業界が舞台のため、ヨンハは本人役として出演する。日本のドラマは、04年放送のフジ系月9「東京湾景」以来5年ぶり。「今後もジャンルにこだわらず出演したい」と日本での俳優活動にも意欲を燃やした






posted by kazu at 12:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | パク・ヨンハ
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