2008年12月07日

ペ・ヨンジュン事業家としての日本進出加速!!



韓流スター、ペ・ヨンジュンさんの事業家としての本格的な日本進出が加速します。


映画俳優ペ・ヨンジュン氏が日本上場企業の持分引き受けを通じて,事業家でも日本進出を本格化する展望だ。

7日証券業界によればペ・ヨンジュン氏が34.64%の持分を保有して,最大株主であるコスダック業者キーイーストの日本国内子会社BOFインターナショナル(BOFi)は先月日本デジタルコンテンツ流通業社のデジタルアドベンチャー(DA)と両者間合併に関する基本合意書を締結した。

BOFiは来年4月実態調査,本契約,臨時株主総会などの手順を踏んでDAに吸収合併される。

日本,大阪証券市場上場企業のDAはBOFiを吸収合併する代わりにBOFiの株式12万9千850週,持分100%を持っているペ・ヨンジュン氏を含んだキーイーストなど特殊関係人にBOFiの株式をDA普通株に変えることになる。

これに伴いペ・ヨンジュン氏は日本上場企業の持分を相当量取得することになるものと見られる。

DAは1971年創立されたデジタルコンテンツ流通業社で職員99人に総資産が37億8千600万円だ。 去る3月決算基準売上額41億7千109万5千円,営業利益3億4千303万円,当期純利益3億2千359万円を達成した。

キーイースト関係者は"まだ実態調査全(前)だとBOFi株式対応DA株式交換比率が最終決定されはしなかったが合併時相当な比率の株式交換が期待される"と話した。

キーイーストは子会社BOFiとDAの合併を通じて,日本市場に精通した人材とDAが既に保有した一般流通,コンビニエンスストアー,モバイル,ウェブなどの営業流通網を一度に確保する効果を上げると期待している。

キーイーストはBOFiを作って,日本に進出した後,ウェブサイト運営,イベント,映像編集,ペ・ヨンジュン氏の肖像権を活用したカップ,ダイアリー製作など日本国内大部分の事業を日本パートナー社に委託してきたが,もうDAにすべての業務を集中できて,円滑なコミュニケーションと経営効率性向上という利点も享受することができるようになる。

キーイーストは来年に韓国の美しさを紹介する女行書とペ・ヨンジュン氏が直接取った写真集で構成された'韓国の美'女行書を韓国,日本,中国,米国で出版する予定だ。

またペ・ヨンジュン,チェ・ジウ氏などが声で出演する冬のソナタ アニメーションを作って,韓国と日本に放映して,ペ氏が出演する'神の水滴'をドラマで自体製作する計画も持っている。

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posted by kazu at 14:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | ペ・ヨンジュン
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